村上知子のカロリーオフレシピ
ドリームプレス社の企画で、岡田斗司夫さんのレコーディングダイエットを実践中の村上知子さん。そんな村上知子さんが数多くのカロリーオフレシピをご紹介されていますね。今回は、それについてお話します。
まず、最初は、シーフードフライです。タルタルソースで召し上がります。
それぞれの作り方をご紹介します。
1.まず、はんぺんの大2分の1枚を用意。袋状に切り込みを入れましょう。そして、玉ねぎは、12分の1個を薄切りにします。さらに人参を10分の1本千切りにします。アスパラ2分の1本は塩ゆでしましょう(薄皮は剥いておきましょう)。そして、この茹でたアスパラを竹輪の穴に詰めます。以上が材料の下ごしらえとなります。
2.パン粉を用意して下さい。これをザルに入れます。そうすることで濾されて、きめが細かくなります。きめが細かくなると、パン粉の量が減ります。さらに、パン粉に吸収されるはずだった油の量も必然的に減少します。これにより、カロリーオフになるのです。具体的な数字としては112kcalのオフとなるわけです。
3.タルタルソースを作ります。ゆで卵は6分の1個を用意して下さい。マヨネーズタイプ調味料を小さじ一杯と、低カロリーヨーグルトを小さじ2杯も用意して下さい。これらをすべて混ぜます。さらに、玉ねぎときゅうりをみじん切りしたものを少々加えます。最後に塩コショウをぱっぱとふります。
4.水で溶いた薄力粉を、1で用意したはんぺんと竹輪につけます。次に普通なら卵をつけるのですが、今回はカロリーオフレシピということで使わないことにします。そのままパン粉をつけて、油であげましょう。ここで注意点としては、竹ぐしではんぺんの口を閉じておきましょう。これは、油が入らないようにするためです。
5.揚がったはんぺん、ちくわは、キッチンペーパーでおさえて、余分な油分をとっておきましょう。それを4等分程度に切ります。
6.これまでのプロセスのどこかで、30グラムのキャベツを千切りにしておきましょう。これは、付け合わせとして使います。
以上が、村上知子流のカロリーオフレシピ「ヘルシーシーフードフライ」でした。カロリーオフしながら、とても美味しく仕上がっています。是非お試しあれです。
まず、最初は、シーフードフライです。タルタルソースで召し上がります。
それぞれの作り方をご紹介します。
1.まず、はんぺんの大2分の1枚を用意。袋状に切り込みを入れましょう。そして、玉ねぎは、12分の1個を薄切りにします。さらに人参を10分の1本千切りにします。アスパラ2分の1本は塩ゆでしましょう(薄皮は剥いておきましょう)。そして、この茹でたアスパラを竹輪の穴に詰めます。以上が材料の下ごしらえとなります。
2.パン粉を用意して下さい。これをザルに入れます。そうすることで濾されて、きめが細かくなります。きめが細かくなると、パン粉の量が減ります。さらに、パン粉に吸収されるはずだった油の量も必然的に減少します。これにより、カロリーオフになるのです。具体的な数字としては112kcalのオフとなるわけです。
3.タルタルソースを作ります。ゆで卵は6分の1個を用意して下さい。マヨネーズタイプ調味料を小さじ一杯と、低カロリーヨーグルトを小さじ2杯も用意して下さい。これらをすべて混ぜます。さらに、玉ねぎときゅうりをみじん切りしたものを少々加えます。最後に塩コショウをぱっぱとふります。
4.水で溶いた薄力粉を、1で用意したはんぺんと竹輪につけます。次に普通なら卵をつけるのですが、今回はカロリーオフレシピということで使わないことにします。そのままパン粉をつけて、油であげましょう。ここで注意点としては、竹ぐしではんぺんの口を閉じておきましょう。これは、油が入らないようにするためです。
5.揚がったはんぺん、ちくわは、キッチンペーパーでおさえて、余分な油分をとっておきましょう。それを4等分程度に切ります。
6.これまでのプロセスのどこかで、30グラムのキャベツを千切りにしておきましょう。これは、付け合わせとして使います。
以上が、村上知子流のカロリーオフレシピ「ヘルシーシーフードフライ」でした。カロリーオフしながら、とても美味しく仕上がっています。是非お試しあれです。
渡辺徹のゴムダイエット
いわゆる「デブキャラ」として確固たる地位を築いていたあの渡辺徹さんが、ダイエットに成功したというお話はご存知ですか?信じられないですがマジだそうです。はなまるマーケットで、とあるダイエット法を紹介されていて、私も知りました。渡辺徹さんは、そのダイエット法で、なんと2週間で14kgも痩せることが出来たというのです。実際、渡辺徹さんは、全盛期より、かなりスリムになりましたよね。そんな渡辺徹さんのダイエットの秘密は何なのか?今回は、それについてお話しようと思います。
それは、楽体というダイエット器具を使ったものでした。読み方は「らくだ」と読むそうです。この器具は、ハル常住さんという人が開発したものです。このハル常住さんは、相対性パワーバランスという独自の理論のエクササイズ法・ダイエット法を考案した人です。その方が考案したこの楽体という器具は、ゴムを使ったもので、ダイエットにも重要なインナーマッスルを鍛えることができます。勿論アウターマッスルという通常の普通の外側の筋肉を鍛えることも出来ます。万能なエクササイズ器具となっています。全身の筋肉を効果的に刺激することが出来ますので、血液の循環がとてもよくなるという効果もあります。
この独特の器具を使い、渡辺徹さんはダイエットに成功したというわけです。この名づけて「ゴムダイエット」「ゴムエクササイズ」、放送された「はなまるマーケット」には、注文が殺到しているとのことで、もしも興味を持った人は要チェケラですね。それにしても、痩せてしまった渡辺徹さん、せっかくデブキャラとして確立した地位を維持していたのに、大丈夫なのかな?といらぬ心配をしてしまいました。
それは、楽体というダイエット器具を使ったものでした。読み方は「らくだ」と読むそうです。この器具は、ハル常住さんという人が開発したものです。このハル常住さんは、相対性パワーバランスという独自の理論のエクササイズ法・ダイエット法を考案した人です。その方が考案したこの楽体という器具は、ゴムを使ったもので、ダイエットにも重要なインナーマッスルを鍛えることができます。勿論アウターマッスルという通常の普通の外側の筋肉を鍛えることも出来ます。万能なエクササイズ器具となっています。全身の筋肉を効果的に刺激することが出来ますので、血液の循環がとてもよくなるという効果もあります。
この独特の器具を使い、渡辺徹さんはダイエットに成功したというわけです。この名づけて「ゴムダイエット」「ゴムエクササイズ」、放送された「はなまるマーケット」には、注文が殺到しているとのことで、もしも興味を持った人は要チェケラですね。それにしても、痩せてしまった渡辺徹さん、せっかくデブキャラとして確立した地位を維持していたのに、大丈夫なのかな?といらぬ心配をしてしまいました。
黒沢かずこが変身
黒澤かずこさんが、先日ドリームプレス社の企画で食べ合わせダイエットに挑戦した顛末を詳細に紹介されていましたね。その時、伊達友美さんの食べ合わせダイエットの具体例が、非常に沢山出てきました。そこで、今回は、沢山出てきたその具体例を全て、詳細に、黒澤かずこさんのダイエットの経過と共にご紹介したいと思います。
まず最初に出てきた食べ合わせテクニックです。
・ピザにオリーブオイル
ピザは乳脂肪がたっぷり。そのまま食べると血糖値が急上昇し、脂肪が蓄積します。しかし、ピザを食べる前にオリーブオイルをかけると、善玉コレステロールを摂取できるので、悪玉コレステロールを抑制し、脂肪の蓄積を防いでくれる。
この日、再び体重測定したところ、64.65、体脂肪36.
一時期67kgまで増えていた体重がまた64kgまで戻りました。これは、何故か?
・暖かいものを一緒に摂る
お弁当+お味噌汁
冷えたお弁当だけでは代謝が上がりにくく、満足感が少なくなってしまいます。しかし、温かい味噌汁をつけることで、少量でも代謝が増え、満足感も増す。
食べあわせが外出先でも手軽に出来るように、オリーブオイル、七味唐辛子、お酢、エゴマ油を携帯。携帯の際には衛生面に注意してくださいね。
・オリーブオイルは、ピザにかけると脂肪燃焼効果がアップ
・お酢は天ぷらにかけると参加した油を中和してくれるので、代謝が悪くなるのを防いでくれます
・七味唐辛子はアイスクリームと相性が良い。ビタミン・ミネラルを補給してくれ、身体を温めてくれることにより、代謝がアップするというのです。
・サラダにドレッシングではなくエゴマ油をかけると、体内の余分な油を代謝してくれます。それにより、脂肪がたまりにくくなるという効果を期待出来るのです。
サラダに限らず、料理と一緒に摂ると、便が出やすくなる。味噌汁の中に入れても良いようです。味もなかなか良い感じになりますよ。
アルコールはダイエットに大敵と思われがちですが、実は飲んでも大丈夫なのです。アルコールのカロリーはエンプティーカロリーといって、熱で代謝される性質のものです。ですから、糖質や脂質を摂取した時のカロリーと同じものさしで図ること自体が間違っているのです。
おすすめのアルコールとしては、焼酎のお湯割りや、日本酒の熱かん、常温の赤ワインといった「身体を冷やさないもの」がお奨めです。基本的には冷たくないアルコールが良いのですが、どうしても冷たいアルコールを飲みたいこともありますよね。そんな時は、柑橘系のサワーが良いようです。グレープフルーツなどのか柑橘類に含まれる各種酵素が代謝を活発にして消化を促進してくれるからなのです。
お酒で太ったと思っている人は多いと思いますが、実は、それはアルコールのせいではなく、おつまみのせいであることが多いと認識すべきです。
特に、おつまみによく出てくる揚げ物は、悪玉コレステロールを増やしますので、肥満に直結する食べ物であることを頭に入れておく必要があると思います。
この場合、食べ合わせテクニックとして、レモンをかけるのが良いそうです。レモンをかけることで、揚げ物の酸化した油を中和してくれますので、代謝が悪くなるのを防いでくれます。また、揚げ物をどうしても食べたいという場合は、肉類ではなく、えびやたこ、イカなんかの方がはるかに良いようです。これらの食材はたんぱく質が豊富に含まれているため、高い脂肪燃焼効果が期待出来るのです。
また肉類の場合は、鶏肉がベストです。そこに食べあわせテクニックとして、七味唐辛子をたっぷりとかけることにより、ビタミン・ミネラルを補給できる上に、消化も助けてくれますし、身体を温めてくれるので代謝も良くなります。
さらに食べあわせテクニックとして、お好み焼きには紅しょうがを沢山かけましょう。お好み焼きの中に入っている小麦粉は、身体を冷やしてしまう働きがあります。しかし、紅しょうがをたっぷりかけることにより、身体を温める効果がありますので、代謝のアップにも繋がるということなのです。
他にもダイエット中でも安心して食べられる居酒屋メニューが紹介されていました。
まず、最初にお刺身から食べるのが良いそうです。それは、お刺身は生ですので、酵素が壊れずに豊富に含まれているからです。その酵素が代謝を促進し、消化を助けてくれるのです。特に、サバなどの青魚は脂肪燃焼効果が高く、お奨めの一品となっています。
焼き魚の場合ですと、ほっけが良いようです。このほっけは、少量でも満足感が得られるものとして、ダイエット中にもありがたい食材なのだそうです。また、ししゃもはミネラルが豊富に含まれていますので、代謝アップ効果が期待出来る一品としてお奨めだそうです。
そして、意外なところでは、肉じゃがもおすすめとなるようです。これは、イモ類には、代謝に必要な栄養が豊富に含まれているのだそうです。
上記のように、食べあわせダイエットを120日間実践した黒澤かずこさんの結果
体重66.7kg→64.25kg(マイナス2.45kg)
体脂肪39.2%→36.4%(マイナス2.8%)
バスト95.6→94cm(マイナス1.6cm)
ウエスト86cm→79cm(マイナス7cm)
ヒップ101cm→98cm(マイナス3cm)
確実に細くなってますね。そして黒澤かずこさんの食べあわせダイエットはまだまだ続くのでした。今後に注目していこうと思います。
まず最初に出てきた食べ合わせテクニックです。
・ピザにオリーブオイル
ピザは乳脂肪がたっぷり。そのまま食べると血糖値が急上昇し、脂肪が蓄積します。しかし、ピザを食べる前にオリーブオイルをかけると、善玉コレステロールを摂取できるので、悪玉コレステロールを抑制し、脂肪の蓄積を防いでくれる。
この日、再び体重測定したところ、64.65、体脂肪36.
一時期67kgまで増えていた体重がまた64kgまで戻りました。これは、何故か?
・暖かいものを一緒に摂る
お弁当+お味噌汁
冷えたお弁当だけでは代謝が上がりにくく、満足感が少なくなってしまいます。しかし、温かい味噌汁をつけることで、少量でも代謝が増え、満足感も増す。
食べあわせが外出先でも手軽に出来るように、オリーブオイル、七味唐辛子、お酢、エゴマ油を携帯。携帯の際には衛生面に注意してくださいね。
・オリーブオイルは、ピザにかけると脂肪燃焼効果がアップ
・お酢は天ぷらにかけると参加した油を中和してくれるので、代謝が悪くなるのを防いでくれます
・七味唐辛子はアイスクリームと相性が良い。ビタミン・ミネラルを補給してくれ、身体を温めてくれることにより、代謝がアップするというのです。
・サラダにドレッシングではなくエゴマ油をかけると、体内の余分な油を代謝してくれます。それにより、脂肪がたまりにくくなるという効果を期待出来るのです。
サラダに限らず、料理と一緒に摂ると、便が出やすくなる。味噌汁の中に入れても良いようです。味もなかなか良い感じになりますよ。
アルコールはダイエットに大敵と思われがちですが、実は飲んでも大丈夫なのです。アルコールのカロリーはエンプティーカロリーといって、熱で代謝される性質のものです。ですから、糖質や脂質を摂取した時のカロリーと同じものさしで図ること自体が間違っているのです。
おすすめのアルコールとしては、焼酎のお湯割りや、日本酒の熱かん、常温の赤ワインといった「身体を冷やさないもの」がお奨めです。基本的には冷たくないアルコールが良いのですが、どうしても冷たいアルコールを飲みたいこともありますよね。そんな時は、柑橘系のサワーが良いようです。グレープフルーツなどのか柑橘類に含まれる各種酵素が代謝を活発にして消化を促進してくれるからなのです。
お酒で太ったと思っている人は多いと思いますが、実は、それはアルコールのせいではなく、おつまみのせいであることが多いと認識すべきです。
特に、おつまみによく出てくる揚げ物は、悪玉コレステロールを増やしますので、肥満に直結する食べ物であることを頭に入れておく必要があると思います。
この場合、食べ合わせテクニックとして、レモンをかけるのが良いそうです。レモンをかけることで、揚げ物の酸化した油を中和してくれますので、代謝が悪くなるのを防いでくれます。また、揚げ物をどうしても食べたいという場合は、肉類ではなく、えびやたこ、イカなんかの方がはるかに良いようです。これらの食材はたんぱく質が豊富に含まれているため、高い脂肪燃焼効果が期待出来るのです。
また肉類の場合は、鶏肉がベストです。そこに食べあわせテクニックとして、七味唐辛子をたっぷりとかけることにより、ビタミン・ミネラルを補給できる上に、消化も助けてくれますし、身体を温めてくれるので代謝も良くなります。
さらに食べあわせテクニックとして、お好み焼きには紅しょうがを沢山かけましょう。お好み焼きの中に入っている小麦粉は、身体を冷やしてしまう働きがあります。しかし、紅しょうがをたっぷりかけることにより、身体を温める効果がありますので、代謝のアップにも繋がるということなのです。
他にもダイエット中でも安心して食べられる居酒屋メニューが紹介されていました。
まず、最初にお刺身から食べるのが良いそうです。それは、お刺身は生ですので、酵素が壊れずに豊富に含まれているからです。その酵素が代謝を促進し、消化を助けてくれるのです。特に、サバなどの青魚は脂肪燃焼効果が高く、お奨めの一品となっています。
焼き魚の場合ですと、ほっけが良いようです。このほっけは、少量でも満足感が得られるものとして、ダイエット中にもありがたい食材なのだそうです。また、ししゃもはミネラルが豊富に含まれていますので、代謝アップ効果が期待出来る一品としてお奨めだそうです。
そして、意外なところでは、肉じゃがもおすすめとなるようです。これは、イモ類には、代謝に必要な栄養が豊富に含まれているのだそうです。
上記のように、食べあわせダイエットを120日間実践した黒澤かずこさんの結果
体重66.7kg→64.25kg(マイナス2.45kg)
体脂肪39.2%→36.4%(マイナス2.8%)
バスト95.6→94cm(マイナス1.6cm)
ウエスト86cm→79cm(マイナス7cm)
ヒップ101cm→98cm(マイナス3cm)
確実に細くなってますね。そして黒澤かずこさんの食べあわせダイエットはまだまだ続くのでした。今後に注目していこうと思います。
スザンヌ、ドリームプレス社でダイエット
ダイエット系企画を数多く手がけているTBSのテレビ番組「ドリームプレス社」で、今回はスザンヌさんがダイエッターとして登場しました。スザンヌさんは、一度ダイエットの成功体験もあってそれが芸能関連の雑誌の記事で取り上げられるなど、割とダイエッターの間では馴染みのある名前だったりします。
今回はまず、牛肉の5分の1のカロリーしかないという馬肉についての特集でした。馬肉料理専門店で非常に美味しい馬肉料理を堪能されていました。スザンヌさんは熊本県出身なのですが、熊本県の馬肉を食べることが出来てご本人は大喜びでした。
そして、ここからが本格的なダイエットの開始ということで、新宿村スタジオというところで、『バレエダイエット』を教わることになりました。講師の方は宮浦久美子先生です。KMバレエスタジオを主催しており、著書『バレリーナ久美子のプリマやせポーズダイエット』は好評だそうです。このバレエダイエットは簡単な動きで、誰でも手軽に実践できるのが良いですね。バレエの動きを取り入れているので姿勢も良くなります。基本的には、美しいボディーになるためのバレエの形のポーズをとって痩せたいところに意識を集中させるというポージングダイエットを基礎にした方法でした。美しいボディはまずは美しい姿勢からということでしょうね。さらに、ラフターヨガも取り入れていました。ラフターヨガはドリームプレス社では恒例になってますよね。これもダイエットにはとても良さそうです。
最後は豚肉創作料理やまとというところでお食事をしていましたね。豚肉は牛肉よりは脂分は少ないのでヘルシーですね。
今回はまず、牛肉の5分の1のカロリーしかないという馬肉についての特集でした。馬肉料理専門店で非常に美味しい馬肉料理を堪能されていました。スザンヌさんは熊本県出身なのですが、熊本県の馬肉を食べることが出来てご本人は大喜びでした。
そして、ここからが本格的なダイエットの開始ということで、新宿村スタジオというところで、『バレエダイエット』を教わることになりました。講師の方は宮浦久美子先生です。KMバレエスタジオを主催しており、著書『バレリーナ久美子のプリマやせポーズダイエット』は好評だそうです。このバレエダイエットは簡単な動きで、誰でも手軽に実践できるのが良いですね。バレエの動きを取り入れているので姿勢も良くなります。基本的には、美しいボディーになるためのバレエの形のポーズをとって痩せたいところに意識を集中させるというポージングダイエットを基礎にした方法でした。美しいボディはまずは美しい姿勢からということでしょうね。さらに、ラフターヨガも取り入れていました。ラフターヨガはドリームプレス社では恒例になってますよね。これもダイエットにはとても良さそうです。
最後は豚肉創作料理やまとというところでお食事をしていましたね。豚肉は牛肉よりは脂分は少ないのでヘルシーですね。
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